KAMI-OTO

The NAMM show 2018 出展レポート (1)

本日はThe NAMM show 2018 2日目です。
ブースの様子をご紹介します。

YUDOブースではフラッグシップ・シンセサイザーNEUMAN、KAMI-OTO、最新iOSに対応した音系アプリケーションを紹介しています。

▲NEUMAN

▲KAMI-OTO

▲Sound Apps

新興のメーカーが多く集まる地下のエリア2344にブースを出展しています。
この世界最大の楽器ショーであるNAMMは、トレードショーとなっていて、楽器バイヤーやプレス、ミュージシャン、全て紹介が無いと入れません。まさに音楽玄人のためのショーなのです。

▲ひっきりなしに質問を浴び説明しています。

TGSでも人気だったKAMI-OTO、そして今回初登場のオリジナル基板タイプのKAMI-OTOのサンプルも置いています。アメリカ人女子にも「ステキー」と言われ楽しくプレゼンテーションしています。

そしてショウの前日にはプレス向けのスペシャルなプレゼンテーションにも選ばれ、屋台を出してきました。
各国のプレスから、「説明してくれ」と言われ、下手くそな英語で紹介を繰り返しました。

時差ボケの中、注目を浴び盛り上がっているYUDOブースです。
あと2日頑張ります。

 

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